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後見を学ぶ
後見の達人コース
実例や判例をもとに後見の思想、原理、制度、運用について深く考察します。 制度や運用のひずみと考えられる後見トラブルの事例を分析し、課題と対策を検討します。 3か月間集中して後見に真剣に向き合ってみましょう。

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講座の特徴

■ 受講スタイル


■ 特徴

■ 受験資格

後見支援専門員(商願2021-110787)

受講料金と期間

■ 後見の達人コース(社会人)
▽料金
受講料
308,000円 (税込)
▽期間
12日
■ 後見の達人コース(学生)
▽料金
受講料
154,000円 (税込)
▽期間
12日

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講座内容・PR

【概要】
実例や判例をもとに後見の思想、原理、制度、運用について深く考察します。制度や運用のひずみと考えられる後見トラブルの事例を分析し、課題と対策を検討します。3か月間集中して後見に真剣に向き合ってみましょう。

【対象】
後見を専門的に学びたい人・後見制度をよくしたい人
例:市民後見法人の幹部、後見の知識や技術を高めたい人(士業、研究者、社会人、学生ほか)、報道関係者、家庭裁判所関係者、行政関係者、その他

【内容】
●理論・制度研究
1.後見の概念と制度の原理
 ・後見の好例研究
 ・後見の概念と制度の原理
 ・登記事項証明書比較研究
2.後見の人選と報酬
 ・人選のメカニズム
 ・後見団体の種類と実情
 ・報酬の性質と悪しき慣習
3.家庭裁判所の失態
 ・後見をめぐる家裁の内部事情
 ・調査官や書記官の失態の実例
 ・審判官の失態の実例
4.任意後見の落とし穴と時限爆弾
 ・任意後見契約書の原稿作成費用
 ・任意後見契約にある3つの条文の末路
 ・公証人によって異なる対応の実態
5.自治体の取り組み:申立/ニーズ調査/報酬助成/養成講座/広報啓発
 ・好ましい取り組みの実例
 ・好ましくない取り組みの実例
 ・都道府県に期待される役割
6.後見に関する本当の課題と展望
 ・制度上の主要8課題
 ・展望1:後見は措置で、後見以外は委任で
 ・展望2:事業者を後見する(後見は民事?!)

【取得資格】後見支援専門員(商標登録出願中)

【開催方法】ZOOMによる講義とZOOM・電話・メールによる個別指導

【募集人数】期ごとに15名まで
 ※人数により2クラスに分けます
 ※満席の場合次の期に変更をお願いする場合があります

【開催日時】
 2期生:5/7、14、21、28、6/4、11、18、25、7/2、9、16、23 土曜12回
 3期生:9/3、10、17、24、10/8、15、22、29、11/5、12、19、26 土曜12回
 (1期は既に満席です)



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開講場所
後見を学ぶ
〒 152-0004
東京都目黒区鷹番2-18-5
※ZOOMによるオンライン講座のため、通学は必要ありません。


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実務者研修 業界未経験者
ガイドヘルパー 業界未経験者
心理カウンセラー 業界未経験者


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